晴好雨奇の写真日記




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2010/09/29: 爽やかな天気だが・・・

9・24事件以降、どうしようもない日本が情けなくて、
せっかくの爽やかな天気でも気分は深く沈んだままだ。




100925_003_花水木

(Canon EOS 5D Mark II w/Carl Zeiss S-Planar T* 60mm F2.8 AEWG)

秋だな・・・









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2010/09/27: ハムステーキ



100925_001_ハムステーキ

(Canon EOS 5D Mark II w/Carl Zeiss S-Planar T* 60mm F2.8 AEWG)


大量の胡椒とパイナップル缶詰でハムステーキ。










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2010/09/26: 日曜日の夕食


100926_001_カレー

(Canon EOS 5D Mark II w/Carl Zeiss S-Planar T* 60mm F2.8 AEWG)


日曜日の本日の夕食は、セブンイレブンの「インド風チキンカレー」。158円。
\(^o^)/








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2010/09/25: じっとしている・・・

100925_010_月

(Canon EOS 5D Mark II w/Carl Zeiss Tele-Tessar T* 300mm F4 + Mutar II)

オレはじっとしている・・・






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2010/09/24: かくも、ぶざまな国

明治維新以降のこの國の英霊に対し、
かくも「ぶざまな国」に成り果てた国民の一人として、土下座します。

あまりの悔しさと恥ずかしさで、マジで涙がこぼれ落ちる。






ところで、私が小学生の頃に熱中し、多大な影響を受けた漫画「デビルマン」(永井豪・作)に、
こんな場面があったことを今でも覚えている。



主人公のデビルマンが、自分の人間である養父母を殺した人間たちに相対する場面だ。



デビルマンは、悪魔からその生命を守るべき人間たちに対し、

「これが、オレが身を捨てて守ろうとした人間の正体かっ! 地獄へ落ちろ! 人間ども!」

と叫び、堕落した人間たちを焼き殺してしまう。


これは、当時小学生の私にとっては衝撃的な場面だった。





漫画と同列扱いするな、と、お叱りを受けるのを承知の上で、
漫画も純文学と同様に受け入れられる「新人類世代」の私は、このデビルマンの台詞を借りて、
本日の劣悪な出来事を表わしたい。




日本を守るために戦った英霊たちは、本日こう言いたかったのではないだろうか?


「これが、オレが身を捨てて守ろうとした日本の戦後かっ! 地獄へ落ちろ 日本人ども!」

と。





100923_001_影

(Apple iPhone 4)


本日、日本は終わった。










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2010/09/23: シナ大陸の真相

以下は過去の愚ブログ投稿(2008年12月)の再投稿である。
現在の状況とある意味似ていると思ったので敢えて載せた(一部文言を修正):

---------------------




1938年(昭和13年)にイギリスで出版されたK・カール・カワカミ著「シナ大陸の真相」(原題:Japan in China)は現代日本人の必読書である。

この書は、中国大陸での日中戦争に対して国際社会からの日本への非難が高まる中、
日本人によって書かれた日本の弁明である。



私はタイムマシンで過去に戻ったような感覚を味わった。

つまり、日中戦争は現在進行形であり、
この本が書かれた時点では第二次世界大戦はまだ発生しておらず、
日中戦争の行方も「日本が勝つであろう」旨の予測が書かれていたりする。

また「このままでは中国は共産党に侵される」旨の予測も書かれている。
いかに当時の日本が共産主義を恐れていたかがわかる。

また、1938年当時の様々な重要事件に対する日本の弁明が書かれているが、
30万人の中国人一般市民が日本軍によって虐殺されたという南京大虐殺は当時全く話題にもされていない。
南京大虐殺が戦後の中国によるデッチ上げであることの確信を更に強くしてくれた。



日本人による弁明書であるから日本擁護の観点を踏まえても、日中戦争が「侵略戦争」ではないことを確信できた。

当時のNew York Times紙は:

日本軍は中国軍の挑発の下で最大限に抑制した態度を示し、数日間の間だけでも全ての日本軍上陸部隊を兵営の中から一歩も外出させなかった。
(中略)
上海の戦闘状態に関する限り記録の証明している事実は一つしかない。日本軍はここ上海での戦闘の繰り返しは望んでおらず、我慢と忍耐力を示し、事態の悪化を防ぐために出来る限りの全てのことをした。だが日本軍は中国軍によって文字通り衝突へと無理矢理追い込まれてしまったのである。


と、報じていたこともこの本は記録している。



New York Herald Tribune紙は:

北支での戦闘に外国列強諸国がほとんど注意を払わないでいた間に、中国軍が上海での(日本軍との)戦闘を無理強いしてきたのは疑う余地がない。


と、書いていた。



それにしても、当時も日本政府の外交は軟弱でヘタクソだった。

実現するわけもない「日中友好」を唱えながら何度も中国との和解条約締結をし、
その度に中国政府に裏切られ挑発され、それでも相手を信じて和解に向けて交渉に臨もうとする。
しかし、中国は反日教育を徹底的に行い、市民や軍人の日本への憎しみを焚き付けるし、
締結した条約は全く守ろうとしない。



今も過去も全く変わらない。

12月8日、中国の海洋調査船2隻が日本領海内に侵入し、8時間以上に渡って航行し続けた。
その間、日本は巡視船が無線で調査を中止するよう求めただけである。

これが昭和13年当時であったとしても、おそらく日本政府は威嚇攻撃さえしなかったであろう。
昔から日本の外交姿勢が軟弱であることがこの本を読んでよくわかった。



こんな面白い記述もあった:

(イギリスの)エルギン卿も「武力を用いることを余儀なくされるような事態にななることは自分としては不愉快だし気乗りがしないけれども、しかし中国人は武力に対しては従うが、理屈には決して従わない国民だ」と告白している。
(中略)
(義和団の乱に対し)1900年に多国籍軍が北京を再び襲ったが、この時は拳匪として知られる狂信的な武装勢力によって8週間もの間包囲され砲撃されていた全外交団と一千人の外国人を救出するためであった。外国の軍隊は略奪することによって、外国人に対する敬意を心底中国人に叩き込むための強力な下剤を与えたのである。この略奪騒ぎに加わらなかった唯一の軍隊は日本軍であった。この寛大さのおかげで日本は中国からただ軽蔑されただけであった。というのは中国は日本を、相変わらず中国に対して恐れの念を抱いている小国と考えたからである。




8日の中国の海洋調査船2隻の日本領海内に侵入に際しても、
8時間以上にわたって日本が武力的に何もしなかった状況は、何もできない日本を中国が再確認しただけだ。




日本は、西洋人からは強国となった日本に対する人種差別的観点で、
中国からは中華主義に反する生意気な周辺小国として憎まれていたのである。

そして日本は勝てるはずがない世界大戦の渦に放り込まれた。

これが歴史の真実である。





100923_002_上野の便所

(Ricoh GR Digital II)

便所。








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2010/09/20: 団地と月

今日はIさん宅でパーティ。



100920_001_団地と月

(Ricoh GR Digital II)

団地と月。












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2010/09/19: Kindle 3、到着

電子書籍を読むためのデバイスとしては、やはりディスプレイの品質が最も重要である。

Apple iPadの登場でにわかに電子書籍に注目が集まったが、現在の液晶ディスプレイは「本」の代わりは務まらない。

目が疲れるのである。




iPadが登場しても売上が伸びているAmazon Kindleのディスプレイは液晶ではなく、「電子インク」を使っている。
画面の書き換えには電力が必要だが、電源が切れた状態でも画像を表示することができる。





100919_001_Kindle3

(Ricoh GR Digital II)

そこで最新版のKindleを買ってみた。

発売後数日で売り切れになっていたが、17日に米国から「発送した」旨のメールが届き、19日の今日届いた。

開封すると、もちろん電源は入っていないが、「USB経由で電源供給してスイッチを入れよ」旨のメッセージがイラストと共に表示されている。


程良いコントラストで極めて見やすいディスプレイだ。


私のamazon.comのアカウントも既に設定されており、さらに3G回線にも自動的に接続された。

正にゼロコンフィグで使えた。





100919_002_Kindle3

(Ricoh GR Digital II)

大きさはiPadの半分、重さはiPadの半分以下。

電子書籍が目的なら、明らかにiPadではなくKindleを選択すべきである。




あとはコンテンツ。

日本でも米国のように電子書籍が早く充実することを望む。










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2010/09/18: タイ料理が食べたい。

ツイッターでHさんが「うぉっぉぉぉぉぉぉーーーーー!妙にタイ料理が食べたい。」と叫んだので、
急きょ大久保のクンメーに出動。





100918_001_クンメー

(Apple iPhone 4 w/Film Lab)

最近は「辛くしないでね」を言わないで、タイ料理を食べてます。
(トートマンクンは元々辛くないけどね)。






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2010/09/17: 下目黒 寿司いずみ (45回目):天気は夏だが、いよいよ秋

来週から半年間ヨルダンに派遣される上智大学の美人研究員A女史から、
「砂漠に行く前にもう一度いずみに連れてって」と連絡がありました。

たまたま17日を予約してたので、そこにAさんに参加していただきました。



酒の肴(24品、たぶん):

・本鮪の皮の南蛮漬け、シマパイナップル入り。いい味です。
・鯵の水なます、バルサミコ付き。
・玉子焼き、芝海老入り、赤山椒を添えて。芝海老って東京・芝浦で沢山捕れたのが名前の由来なんだってね。
・稚鮎の頭の焼き物。
・穴子の肝の焼き物。
・メジ(鮪の赤ちゃん)の刺身。今日も、行者ニンニク入り醤油、玉葱のすりおろし、和からし。
・真鯖の刺身。絶品!
・二種類の鮑のブツ切り。海藻の香りが素晴らしい!
・鬼栄螺の揚げ物、カレー塩付き。美味いなぁ。
・天狗茄子の焼き浸し、八宝汁の出汁、シラヒゲウニ入り。ウニと茄子って合うのよ。
・本鮪の血合いの漬けの焼き物、ぴーやし、梨を添えて。梨と鮪も合うよ(写真は一つ食べてしまった後で撮った)。
・鯛の卵巣の塩辛。
・イサキの卵巣の塩辛。
・鮪の卵巣の塩辛。
・苦うるか。
・子うるか。
・プリン体アラモード:
 時鮭の卵巣の味噌漬け。
 金目鯛の卵巣の味噌漬け。
 鯔の卵巣の味噌漬け。
 太刀魚の卵巣の味噌漬け。
 真鯛の卵巣の味噌漬け。
 鼈甲玉子。
・お新香。
・秋南京(カボチャ)のすり流し、田事椀。



100917_001_寿司いずみ

(Ricoh GR DIgital II)







鮨(14貫、ん?):

・アラの昆布〆。
・小鰭の白酢〆。
・小鰭のキビ酢〆。まだ小鰭のパワーが足りなくて赤酢だと負けてしまうそうです。
・鯵の赤酢〆。大好物!
・キタムラサキウニ。今年はウニはこれで終りかな。いずみのウニは凄過ぎるんだ。
・エゾバフンウニ。
・シラヒゲウニ。
・ひ烏賊(ひいか、烏賊の子ども)。
・金目鯛の漬け。
・めじの漬け。
・車海老の酢おぼろ。
・松茸と鮪のトロの重ね。ああ、秋が来ています。
・真鰯。
・穴子の白焼。

はて、これだけでしたかね? この先の記憶がありません。\(^o^)/




100917_002_寿司いずみ

(Ricoh GR DIgital II)





酒:

・サッポロラガービール大瓶。
・山形 雅山流。
・青森 陸奥八仙。
・福島 國権酒造 てふ 純米大吟醸
・福島 國権酒造 てふ 純米大吟醸、おかわり。
・福島 星自慢 特別純米 無濾過生原酒。

この先、記録も記憶もありません。\(^o^)/





Aさんも満足されたようで、大変愉快な晩でした。






この鮨屋の神髄を知りたければ、この本を読むべし。








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2010/09/16: 炒飯

オレみたいな超ド素人・料理好きにとって、炒飯って意外に難しいんですよね。



100912_004_炒飯

(Canon EOS 5D Mark II w/Carl Zeiss S-Planar T* 60mm F2.8 AEWG)

それなりに成功しました。










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2010/09/15: カレー、美味い。

100912_003_カレーライス

(Canon EOS 5D Mark II w/Carl Zeiss S-Planar T* 60mm F2.8 AEWG)

カレー、美味い。








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2010/09/14: 日本史上最低の総理大臣獲得戦

ようやく茶番劇が終わったようです。

勝ったのは現職の極左翼の現首相・菅直人。




まあ、どっちが勝っても売国奴には変わりありませんから、
クソ対クソ、ゴミ対ゴミ、ゴキブリ対ゴキブリ、みたいなもんですから!





100912_001_土のひび割れ

(Apple iPhone 4)

せっかくなので負けた方のクソには民主党をぶっ壊してもらいたいですな。









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2010/09/13: 体重を落とさなきゃ

体重を落とさなきゃ。



100912_002_ポークソテー

(Canon EOS 5D Mark II w/Carl Zeiss S-Planar T* 60mm F2.8 AEWG)

カンボジア産胡椒たっぷりのポークソテーなのだ。









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2010/09/11: チャーシュー・サンドイッチ

今日の昼食はチャーシュー・サンドイッチとワイン。



100911_001_チャーシューサンドイッチ

(Ricoh GR Digital II)

芥子、チャーシュー、甜麺醤、玉葱。








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2010/09/09: 一生モノ

36年前の中学一年生の頃、初めてニコンのカメラを父に買ってもらうとき、
カメラ屋のオヤジさんは「ニコンは一生モノだぞ」と言っていた。

つまり、このカメラは一生使えるよ、ということだった。



しかし、まさかフィルムが不要になる時代が来るとは想像もしていなかった。

つまり、その時のニコンは一生モノでは無くなったのである。




100906_001_花

(Apple iPhone 4)

これから買う品々は「一生モノ」になる可能性が極めて高い。
\(^o^)/










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2010/09/04: いつまでこの暑さが続くのか

いやぁ、暑いです。
いつまでこの暑さが続くのでしょうか。




100904_001_スパゲッティ・ジェノベーゼ

(Canon EOS 5D Mark II w/Carl Zeiss S-Planar T* 60mm F2.8 AEWG)

昼食はスパゲッティ・ジェノベーゼ。
市販の瓶詰めを使っただけ。
36ヶ月熟成のパルジャミーノレッジャーノをかけたら塩辛くなってしまった。





100904_003_空

(Ricoh GR Digital II)

近所を写真散歩。

それにしても暑いっ!











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Khon_Ruai


管理者:Khon_Ruai

私のアイデンティティは写真作家。
私の写真は白黒銀塩が本流ですが、
このブログではデジカメ画像を中心に日々を記録していきます。

昭和36年7月生まれ。
東京都区内在住


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