晴好雨奇の写真日記




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2012/10/30: 東村山 蕎麦懐石「土家」

以前からKさんにこの店の素晴らしさを聞いていました。

ようやく「土家」を訪れる機会に恵まれました。






121030_001_土家

(写真は全てSONY RX100)

古い民家を改造したお店です。




121030_002_土家


予約制で、今晩は我々3名の一組のみ。




121030_003_土家


期待が高まります。






121030_004_土家


大根とがんもどき。

この最初の一品で「土家」が只者ではないことがわかります。



121030_005_土家


蕎麦豆腐。



121030_006_土家


ワインはKさんが持ち込んでご馳走してくれました。



121030_007_土家


わおっ!
凄い盛り合わせ。

鮟肝、鴨の炙り、銀杏、薩摩芋のレモン煮、栗の渋皮煮、秋刀魚の煮物、湯葉だったかな、等々。

どれも大変美味しい。



121030_008_土家


蕎麦掻きのお椀、松茸、金目鯛。

蕎麦掻きを秋のお椀にまとめるとは素晴らしいです。



121030_009_土家


唐墨の炙り。

酒が進みます!



121030_010_土家


揚げ出し豆腐、って言っていいのかな。

美味い。



121030_011_土家


そして蕎麦。

蕎麦の粒がしっかり映っている私の好みの蕎麦です。

2枚を追加して3人で分けました。



121030_012_土家


デザートはシャーベット。梨のシャーベットだったかな?




「土家」はお勧め出来ます。

また是非来たいお店です。



それにしても若い2人でよくやるなぁ。

素晴らしい。









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2012/10/25: 頼んでもいないのに、楽天からkobo Touchが届いた

待望のAmazon Kindle日本語版が発表された昨日24日、
クロネコヤマトから「楽天からの荷物を明日配送する」旨のメールが届いた。

そして、本日、koboが届いた。



121025_001_kobo

(Apple iPhone 5)

興味が無いので、まだ開梱していない。









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2012/10/21: 新潟・長野 グルメ旅行 3日目

05:30 起床。



121021_001_新潟・長野グルメ旅行

(PENTAX Optio WG-2)

温泉を独り占めだ。



121021_002_新潟・長野グルメ旅行

(PENTAX Optio WG-2)

実に気持ちがいい。







121021_003_新潟・長野グルメ旅行

(PENTAX Optio WG-2)

温泉から上がって、そのまま散歩に出かけた。



121021_004_新潟・長野グルメ旅行

(PENTAX Optio WG-2)

足湯からの朝の山の景色が美しい。






121021_005_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

土産物屋で野沢菜漬けを東京に送ってもらう。





1201021_238472394

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

朝食。

東京での朝食は、毎朝果物だけだから、ちょっと食い過ぎ。
でも美味しい。





121021_006_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

野沢温泉ともお別れだ。






長野県小布施の蕎麦の名店「せきざわ」に向かう。


10:35 「せきざわ」に到着。

開店は11:30だが、もう待っている人がいた。
我々は2組目。


続々と客がやって来る。

11:30の開店時には、大変な数のお客さんが並んでいた。






121021_007_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

まだ店は新しい。

何でも、蕎麦の畑のために移ってきたそうだ。



121021_008_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

ヱビスが美味い。
同じ銘柄でも店によって味が違うことがあるんだ。



121021_013_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

三昧そばの最初の「生粉打ち」。
香りがいい。



121021_012_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

三昧そばの2番目「変わり」。胡麻蕎麦。



121021_011_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

三昧そばの3番目「あら挽」。
美味しい。

ところで、三昧そばの2番めと3番目がせいろに乗せられただけで、形を整えていないのは何故なんだろう?



121021_014_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

鴨南。
絶品です。美味いなぁ。



121021_015_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

むらくも。蕎麦の羊羹。ブランデーをかけたりします。



「せきざわ」は確かに美味い店だけど、遠くから来て並ぶまですることは無いように思う。
私は行列に並ぶというのが耐えられないので、ちょっと辛かった。






121021_016_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

「せきざわ」から小布施町に行って、町並みを見学。

桜井甘精堂で栗のお菓子を買う。







121021_021_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

わけありで長野日産に寄った。





121021_018_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

東京に向かう中央道から富士が美しかった。







121021_019_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

今年の新潟・長野グルメ旅行も終わってしまった。









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2012/10/20: 新潟・長野 グルメ旅行 2日目

06:00 起床。シャワーを浴びる。



121020_001_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

06:20 Nさんと出雲崎の写真散歩に出かける。

旅館近くで出会ったおばさんに「寒くなりましたねぇ」と挨拶されたが、
私は半袖のシャツに短パンと裸足にスニーカーだ。
Nさんも半袖ではないか。
暑がりには気持ちのいい涼しさだ。



121020_002_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

「妻入り」の町並み。



121020_003_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

間口が狭く、奥に長い建物が特徴だ。



121020_004_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

「磯田鮮魚店」で朝食の浜焼きを予約。






121020_005_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

50歳過ぎて2度目の日本海だ。




121020_006_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

越後国出雲崎は良寛和尚の生地である。
ちなみにウチも曹洞宗なのだ。






121020_007_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

08:10 恒例のフィッシングブリッジでの朝食。

「みよや」のおにぎりと浜焼きだ。

今回は、「おにぎり番長」が欠席なので、「みよや」には「おにぎりは少なめに」と頼んだ。
\(^o^)/




121020_008_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

10:15 さあ、「みよや」を出発だ。




昨年来、美味しいお米を送ってもらっている農家・田中さんを訪問。

田中さんは減反政策で空いてしまった田んぼを蕎麦畑に変えたのだが、
昨年、Kさんが東京の蕎麦の名店のいくつかに田中さんの蕎麦を紹介し、
その蕎麦屋は田中さんの蕎麦を使うようになった。


Nさん主催の新潟旅行がもたらした縁である。




田中さんの蕎麦畑や田んぼは山の中にある。
田中さんの案内で車で山を登ったが、本当にこの先に田んぼがあるのか、と疑ってしまうようなところにあるのだ。




121020_009_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

11:30 田中さんの蕎麦畑だ。




121020_010_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

そして、ここが田中さんの田んぼだ。
あの美味しいお米はここで収穫されて送られてくるのだ。

田んぼの水は、山の湧き水を溜めた池から送られてくるのだそうだ。
きっと、あのお米の美味さの要因の一つが、この山の湧き水なのだろう。



121020_011_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

田中さんは山の中で椎茸も作っていた。

好きなだけ持っていけ、と言ってくれたので、好きなだけ採った。
\(^o^)/



121020_012_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

田中さんの家に戻り、田中さんの蕎麦を頂いた。

Kさん曰く、「昨年よりも細いね。蕎麦を切るのが楽しくなってきたでしょう?」
「そうだよ!」
一同、大笑い。




田中さんに柿の土産もいただいて、我々は野沢温泉に向かった。




121020_013_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

16:15 途中、道路工事のためノロノロ運転となったが、無事に野沢温泉に到着。

今晩の宿は、この「住吉屋」だ。



121020_014_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

風情のある旅館だ。





121020_015_新潟・長野グルメ旅行

(PENTAX Optio WG-2)

温泉も風情があっていい雰囲気だ。



121020_016_新潟・長野グルメ旅行

(PENTAX Optio WG-2)

露天風呂から撮ってみた。






121020_017_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

17時過ぎ、皆で散歩に出かけた。



121020_018_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

野沢温泉には無料で入れる温泉が点在している。



121020_019_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

観光地のこういう景色が好きなのだ。






121020_020_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

18:30 さて、夕食だ。



121020_021_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

・箸附 芹胡麻和え。
・前菜
 姫リンゴいくら盛
 合鴨ロース
 小茄子オランダ
 丸十レモン煮
 銀杏松葉
 とんぶりしめじ

どれも美味しい。

「オランダ」というのは何なんでしょう?



酒は、足りないだろう、ということで、途中の道の駅で越の寒梅を買ってきた。





121020_022_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

取り回し鉢:
・塩煮芋。
・いもなます。
・ぜんまい。

特にこの「塩煮芋」は絶品。美味い。



121020_023_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

・向付 信州サーモンの昆布〆。

ニジマスとブラウントラウトを交配させた信州の新品種とのこと。



121020_024_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

・鍋物 なめこの酒しゃぶ。

これは美味いな。特に塩が合う。



121020_025_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

・進肴 地茸土瓶蒸し、ムセッタ・椎茸・あみ茸・松茸・アワビ茸。

酒が進むぞ。






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(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

極楽、極楽。





121020_027_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

野沢菜漬。本場物だね。

野沢温泉で売られている野沢菜漬けの8割は野沢温泉産ではないそうだ。



121020_028_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

・蓋物 枯露柿薯養まんじゅう。

薯養(しょよう)とは芋の類らしい。
それを柿に見立てたということだ。
どうやって色を付けたのだろうと仲居に訊いたが、その回答を訊くのを忘れてしまった。



121020_029_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

・焼物 和牛香焼。

私は生に近いレアで食べます。



121020_032_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

・揚物 零余子かき揚げ。

零余子(むかご)というのは、昨日「ふじおか」でも出てきたのだが、
Wikipediaによると「植物の栄養繁殖器官」とある。

そういう食彩があるんですね。知らなかった。



121020_031_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

・酢物 山くらげ。



121020_034_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

・デザート 寄せ柿と長野パープル。




部屋に戻って、ビールを飲み直して撃沈。









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2012/10/19: 新潟・長野 グルメ旅行 1日目

さあ、今年も新潟・長野 グルメ旅行に出かけます。

いつものように、03:50に起床し、風呂でのんびり。
だが、思ったより時間が進むのが早くて、慌てて待ち合わせ場所の三鷹駅に向かうことになってしまった。




121019_001_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)


Mさんが米国出張のため参加できなくなり、結局Nさんご夫妻とKさん、私の4名で出発。





121019_002_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

07:40 朝靄が美しい。



長野市の蕎麦屋「ふじおか」に向かう。
9月の勝浦旅行で車の中からNさんが予約してくれたのだ。


Kさん曰く「ふじおか」は蕎麦屋の聖地なのだそうだ。
「ふじおか」で蕎麦を知って、東京で蕎麦屋の開店を決心した人が多いのだそうだ。


しかし、「ふじおか」が見つからない。

車のカーナビとスマホのアプリで探して、ようやく「ふじおか」に到着。





121019_003_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

11:21 「ふじおか」は別荘地の中にあった。

開店は11:30。
清々しい空気を楽しみながら、開店までの約10分を待つ。



121019_004_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

およそ蕎麦屋とは思えない店内。



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(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

まず、野菜料理の盛り合わせ。糸瓜、真菰、茄子、蒟蒻、等々。
素朴な素材の味が楽しい。



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(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

蕎麦雑炊。



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(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

さあ、蕎麦だ。

素晴らしい香り。
そして、ギリギリまで余分な水分が振り落とされたのか、歯応えもいいし、だからこその香りかもしれない。

美味しいです。



121019_023

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

漬物。美味い。



Nさんの器の話で女将と話が弾む。

帰りは店主ご夫妻が送ってくれた。





さあ、新潟に向かいます。

昨年のこの旅行に参加したときは、初めて日本海に出会ったのだった。
今年は、そういう景色や経験の期待よりも、まさに旨いものへの出会いが楽しみだ。





121019_008_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

15:05 出雲崎の市場に到着。

この時間から魚の競りが始まるのだ。



121019_009_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

様々な地物の魚が競りにかけられる。

「ノドグロが無いけど」とNさんに訊くと、既に買い取られて我々の旅館に運ばれたとのこと。

安心した。



とりあえず、今晩の宿である割烹旅館「みよや」に荷物を運んで一服し、日の入りを見に出かける。





121019_020_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

素晴らしい日の入りの景色。



121019_010_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

さあ、「みよや」に戻ろう。




121019_011_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

今晩もこの広い部屋に泊まります。






いよいよ、この旅行のメイン・イヴェントの始まり。


121019_012_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

まずは前菜。

野菜の煮物、鮭といくら、鮑の燻製・烏賊の柔らか煮・ノドグロの骨煎餅、蛸と海蘊。



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(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

さあ、ノドグロの塩焼き。

大きいです。酢橘との比較でその大きさがわかります。

そして、昨年の感動が蘇る激美味!

酢橘を絞るとチーズのような旨味さえ感じます。



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(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

子あら、障泥烏賊、牡丹海老、鯛のお造り。素晴らしい!




今回、酒は、事前に麻布の酒屋に買い出しに出かけて「みよや」に送っておいた。

・シャンパン Claude Cazals(クロード・カザル)
・山口 獺祭、純米大吟醸、三割九分。
・富山 羽根屋、純米大吟醸。
・栃木 鳳凰美田、別誂至高、大吟醸原酒、雫搾り斗瓶取り。
・群馬 水芭蕉、純米ひやおろし。




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(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

烏賊飯。
もち米が入っている。



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(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

車海老の塩焼き。

昨年は茹で蟹だったのだが、腹がいっぱいで食いきれなかった。

これほどの海老の塩焼きに出会う機会はまず無い。



「みよや」はまだ終わりません。




121019_017_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

口細カレイの素揚げ。

エンガワをパリパリ楽しむ。
昨年もこうやって食べたのを思い出した。楽しいし美味しい。




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(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

散々飲んで食って喋ってそろそろ満腹だ。





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(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

刺身に使った牡丹海老の味噌汁。



121019_022_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

最後のご飯は茄子と白菜の漬物で。





121019_019_新潟・長野グルメ旅行

(Ricoh GXR + A16 24-85mm)

今回は、お膳の向こうには布団です。

満腹と酒で撃沈です。
\(^o^)/








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2012/10/18: PENTAX Optio WG-2

20年ほど前に愛用していた写真機の一つに「Konica 現場監督」があった。
いわゆるヘビーデューティ仕様の写真機だ。

デジタル時代になって、「現場監督」のようなデジカメは持っていないことに気づき、
今回もまた衝動買いで、PENTAX Optio WG-2を買った。

GPS機能付きを発注したのだが、オールブラックの色の方が魅力的に思えて、
GPS付きをキャンセルして発注し直した。




121018_001_Pentax_WG-2

(Ricoh GR Digital IV)

うーん、かっこいいね!








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2012/10/16: 神楽坂 蕎麦「蕎楽亭」

イタリア旅行帰りのKさんと神楽坂の「蕎楽亭」に行って来ました。


121016_001_神楽坂・蕎楽亭

(SONY RX100)


Kさん曰く「イタリア旅行なんか行くんじゃなかったよ。イタリアンも東京の方が美味いよ」。
\(^o^)/



121016_002_神楽坂・蕎楽亭

(SONY RX100)

「牛スジの煮込み」。

まるで居酒のように、おつまみのメニューがぎっしりなんだけど、
そのひとつひとつが大変美味い。



121016_003_神楽坂・蕎楽亭

(SONY RX100)

「馬レバの刺身」。

うわぁ、馬のレバ刺ですか!
もちろん、初めていただきます。



121016_004_神楽坂・蕎楽亭

(SONY RX100)

「だしまき玉子」。

出汁だらけです。\(^o^)/
これも素晴らしい。



121016_005_神楽坂・蕎楽亭

(SONY RX100)

ホタテのかき揚げ。
天麩羅も美味いよ。



121016_006_神楽坂・蕎楽亭

(SONY RX100)

「二色そば」。

蕎麦、美味い。量も多めで嬉しい。


その他にもいろいろいただいて、酒も飛露喜などいろいろいただいて店を出ました。




「蕎楽亭」、かなりお勧めの蕎麦屋です。


また来ようっと!








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2012/10/12: 下目黒 寿司いずみ (72回目):本日は2組だけ

本日は私を入れて2組だけ。
「いずみ」をほぼ貸切状態だ。


酒の肴:

・ヒラソウダのたたき、青唐辛子、青みかん。
・玉子焼き、芝海老入り。
・伊東のカンパチの刺身。
・真鯖の昆布〆。
・天狗茄子の焼き浸し、キタムラサキウニのせ、ウニ醤油。
・石垣島の真菰の天麩羅、カレー塩。
・椎茸の詰めもの、鮪のカマ身、六白豚、塩・胡椒・ナンプラー・柚子胡椒・ニンニク・ミソで味付け。
 これは新作だよ。酒が進むのだ。
・鮎の茶浸し、四万十の青海苔。
・え〜と、何だっけなぁ、何かのなれのような・・・
・カンパチの塩辛。
・鰹の塩辛(酒盗)。
・鮪の塩辛。
・鮑の肝の味噌漬け。もの凄いんだよ、これ。
・ホッキ貝の干物、日本酒で戻す。
・プリン体アラモード:
 鯛の卵巣の味噌漬け。
 カンパチの卵巣の味噌漬け。
 ヒラマサの卵巣の味噌漬け。
 金目鯛の卵巣の味噌漬け。
 卵の鼈甲漬け。
・苦うるか。



121012_001_寿司いずみ

(SONY RX100)





鮨:

・鱸の昆布〆。
・小鰭の赤酢〆。
・小鰭の白酢〆。
・小鰭のきび酢〆。
・小鰭の昆布〆。
・秋南京のすり流し、巴出汁。
・墨烏賊。
・鮪の漬け。
・キタムラサキウニ。
・真鰯。
・松茸と大トロの重ね。秋ですなぁ。
・鮑?
・車海老。
・クエ。
・ホッキ貝。
・イクラ。
・何だっけ? 鳥貝のヒモ?
・煮蛤。
・煮穴子。



121012_002_寿司いずみ

(SONY RX100)




酒:

・サッポロラガービール中瓶。
・群馬 群馬泉、先々週のくせもの会で飲みきれなかったんだね。
 なんたってノルマは一人一升だったから。\(^o^)/
・静岡 志太泉 23BY、中取り。
・宮城 阿部勘。
 志太泉と阿部勘は私の大好物です。
・茨城 山桜桃(ゆすら)

メモはここまで、記憶も記録も無し! 


以上。


PS
今回、いつものRicoh GR Digital IVに替わって、SONY RX100を使って撮った。
どうだろう。ちょっと赤が強いかな。



この鮨屋の神髄を知りたければ、この本を読むべし。






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2012/10/11: Apple iPhone 5・その後

2008年のiPhone 3Gから、iPhone 4、そしてiPhone 5と、iPhoneのメジャー・リリースを手に入れ使ってきた。

どのリリースにおいても、私は幸運なことに苦労せずに入手することが出来た。

(実はiPhone 4は、予約の際にあるソフトバンクショップで整理券をもらって椅子に座って10分ほど待ったのだが、
なかなか進まないので、その整理券を他の人に差し上げて店を出てしまった。
翌早朝ソフトバンクのオンライン予約にアクセスしたら、
いとも簡単に予約できて発売日から10日後にiPhone 4は宅配で届いたのだった)



iPhone 3Gはコンピューティングリソースが貧弱で、あまりの遅さに辟易していたが、
iPhone 4を手に入れた時はその不満が一切なくなったように感じた。

しかし、iOSのバージョンアップを繰り返すうちに、iPhone 4も反応が遅くなっていった。
ホーム画面でアプリケーションのアイコンをタップしても、
アプリケーションが起動するまでに7~8秒待たされるようになってしまった。

したがって、撮りたい時に撮れないカメラ機能は起動に時間がかかり過ぎて使いもにならなかった。
もっとも画面中中央に青いシミができるという酷い画質のため、
起動が速くてもiPhone 4のカメラ機能は使い物にならなかったが。





さて、iPhone 5、発売日の9月21日に手に入れてから20日間使ってきたその感想を記しておこうと思う。


今回、iPhone 3Gから4年間付き合ってきたソフトバンクからau/KDDIにMNPで移行した。

やはり、電波がつながらない、というのが第一の理由である。
プラチナバンドにも期待していたが、
通勤で使う東横線の渋谷から横浜まで各駅をiPhoneの「Field Test」モードでチェックしたが、
どの駅でもプラチナバンドを受信しなかったので、ソフトバンクの経営の品質を疑い、
auに乗り換えた友人たちの「快適だよ!こっちへおいでよ」の誘いに乗り、
ソフトバンクにおさらばした次第である。




iPhone 5の第一印象は「軽さ」である。
ずっしりとしたiPhone 4に比較すると、はるかに軽い印象だ。
この軽さが気に入らないという意見もあるようだが、軽いカメラはブレの原因になるので好みではないが、
携帯電話は軽さは利点だと思う。

また、ディスプレイを大きくしても幅を変更しなかったことは大正解である。
携帯電話は片手で操作できなければならない。

将来、ディスプレイの大型化トレンドに乗って、Appleが片手で操作できないiPhoneをリリースすることになれば、
私はiPhoneにおさらばするかもしれない。



そして、私がiPhone 5で最も気に入った点は、そのスピードである。
グラフィックス機能を駆使するゲームをすることは無いが、普段の操作が極めてスムースで気持ちがいい。
アプリやカメラの起動に待たされてイライラすることが全く無くなった。
これは大変嬉しい。



このように「ハードウエア」としてのiPhone 5は、そのデザインも含めて歴代iPhoneの中でも最高傑作であるし、
世の中の携帯電話の中でも最も美しく洗練されたプロダクトである。




しかし、そのiPhone 5の魅力を台無しにしたのが、世界中で批判されたApple製の「地図アプリ」である。




Apple製の地図アプリを「完成度がGoogle Mapsに及ばない」と評する記事もあるが、この表現は褒め過ぎである。

適切な表現として、「Appleの地図アプリはクズである。」と評するべきだ。
しかも、ただのクズではなく、クズ中のクズだ。

IT史上に残る最悪の製品である。



もちろん、都区内の私の自宅周辺の表示もメチャクチャだ。
最寄りの地下鉄の駅は「よく見えない」し、
拡大すると実際の場所とは、遥かにかけ離れた場所に駅のマークがある。
検索すると「無い」と返ってくる。




このApple製の地図を見て、私はある確信を持った。

つまり、Jobs後のAppleの衰退は既に始まった、ということだ。




Jobsがいたらマトモなモノが出来たかどうかはわからないが、
少なくとも、あのクズ状態の製品は出さなかっただろう。

Googleと決別して自社製品を出すのなら、
「Google、参ったか!」というレベルの地図アプリを出さなくてはならなかった。

ユーザは、Google Mapsか、それ以上の「地図」体験を求めているのである。
我々が欲しいのは「ストリートビュー」であり、
見掛け倒しでクソの役にも立たない「FlyOver」などではない。


Tim Cookは、このクズ地図アプリに関し、
(驚くべきことに)謝罪し「改善に努める」と約束したが、
現在のGoogle Mapsレベルに達するまでに恐らく5年はかかるだろう。
いや、5年かかってもストリートビューの体験は得られないかもしれない。

その間に、もちろん、Google MapsはさらにAppleの先を行く。

Goolgeと決別するのは企業戦略としては正しいかもしれないが、
それには相当の覚悟と準備が必要だった。





私はiPhone 5の美しく素晴らしいハードウエアに感動しながらも、
このクズ「地図」アプリで、これからのAppleに絶望を覚えたのであった。





121008_005

(Sony RX100)

もう一つ困ったことは、
ソフトバンクからauに乗り換えたら、職場と自宅で電波がつながりにくくなったことである。
\(^o^)/









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2012/10/09: 突発性難聴・発症45日目

大学病院での診察は前回で終わり、本日は発症時に訪れた自宅近くの耳鼻科で診察してもらった。

聴力検査の結果は、
右側はだいたい正常値に近くなっているが、
左側は正常値には届かない軽度の難聴のままだ。

突発性難聴は完治する割合が30%程度、
つまり70%の人は治らないわけで、どうやらオレもこちらに入ってしまったようだ。

相変わらず耳鳴りもひどいので、目が覚めている間は大変不快で疲れる。



両肩と背中の疼痛については、本日は疼痛レベル5。

ズボンのポケットから財布を取り出すことも、
駅の改札口でパスモをタッチすることも、
目薬をさすことも、
コップの水を飲むことも、
頭を洗うことも、
普通にできるレベルまで回復したようだ。





121008_003

(Sony RX100)






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2012/10/06: 一年、経った。

Steve Jobsが亡くなって1年が経った。

かつては、アップルに何の関心も示さなかった経済新聞までが、ジョブズの一周忌を記事にしている。



ジョブズの功績は、iPod以降のiPhoneやiPadで讃えられているが、
私にとって、ジョブズの人類史上に刻むべき最大の功績の一つは、パブリッシング、つまり出版のデジタル化である。



iPhoneによる携帯端末の革命は万人に知られるところであるが、
現在のアップルを取材した経済記事を眺めていると、
ジョブズが出版プロセスをも変えてしまったことを覚えている人はそれほど多くないようだ。






約四半世紀前、
ジョブズがAdobe Systemsと協業して、パブリッシング・プロセスを全取っ替えした話を耳にして、
私もカリフォルニアにすっ飛んだのであった。







121006_001_Apple Logo

(Canon EOS 5D Mark II w/ Carl Zeiss S-Planar T* 60mm F2.8 AEWG)





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2012/10/05: 突発性難聴・発症41日目

突発性難聴は、症状は変わらず。
耳鳴りに苦しんでいる。

9月20日から「スッキリおん」というサプリを飲んでいるが、まだ変化は見られない。




その一方で、両肩と背中の疼痛が辛い。

これまでの人生でこれほど両肩と背中が痛かったことはない。
毎日疼痛レベルが8〜10だ。

電車の座席に座るのも辛い。
最近の電車の運転手はヘタクソなので、停止時の振動で思わず唸ってしまうほどの激痛が走る。
買い物してもバックパックを背負うのに時間が掛かる。
エレベータのボタンを押した瞬間に激痛が走ることもある。
コップの水を飲むのも一苦労だ。
夜は寝返りした時の激痛で目が覚める。






121005_001_カマスの干物

(Canon EOS 5D Mark II w/ Carl Zeiss S-Planar T* 60mm F2.8 AEWG)

勝浦のカマスの干物。







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2012/10/03: 突発性難聴・発症39日目

相変わらず「キーン」の耳鳴りと両肩・背中の激しい痛みに苦しんでいる。

辛いのは疼痛の方で、
場合によっては、エレベータのボタンを押すことでさえ、激痛に耐えなければならない程だ。

毎日疼痛レベル8〜9。




1201003_001

(SIGMA DP2 Merrill)







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2012/10/02: 西麻布 蕎麦「祈年」:ここんちは蕎麦が一番美味い店

2011年の「いずみ」の酒蔵ツアーで上田の「おお西」に寄ったのだけど、
その時にKさんが「この蕎麦を東京で食いたくなったら麻布の『祈年』に行きなさい」と教えてもらった。

しかし、自分では行く機会も無く、
結局、Kさんに企画してもらって、Nさんと3人で西麻布・「祈年」を訪れることになった。





121002_001_蕎麦_祈年

(Sony RX100、以下全てRX100)

疼痛レベル9だけど、ついに「祈年」にやって来ました。




121002_003_蕎麦_祈年


美しい店内。





121002_004_蕎麦_祈年


とりあえずビール、はいつものことなんだけど、
この「とりあえずビール」のビールが不味い店が意外に多いんだよね。

もちろん、「祈年」では、「とりあえずビール」が美味い。

したがって、「とりあえずビール」以降が期待できます。







121002_005_蕎麦_祈年


さあ、酒、行きます!



121002_006_蕎麦_祈年


「祈年」の店主は千葉の出身らしいです。
なめろうが美味い!




121002_007_蕎麦_祈年


出汁も美味いね。




121002_008_蕎麦_祈年


10分ほどで柔らかく固まる自家製豆腐。
塩で味わいます。




121002_009_蕎麦_祈年


玉子焼き。




121002_013_蕎麦_祈年


ほどよい焼き加減だね。




121002_010_蕎麦_祈年


こういう天ぷらが好きなんだよ。




121002_011_蕎麦_祈年


Nさんお待ちかねの焼き鯵の冷かけ蕎麦。

絶品だね!




121002_012_蕎麦_祈年


更科と発芽蕎麦。

間違いなく、ここんちは東京一番の蕎麦屋ですね。

あり得ない技術と風味です。



ただ、一つ注文を付けてもご容赦いただけますか?

もう少しお金を払ってもいいですから、蕎麦は1.5倍ください!
\(^o^)/








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Khon_Ruai


管理者:Khon_Ruai

私のアイデンティティは写真作家。
私の写真は白黒銀塩が本流ですが、
このブログではデジカメ画像を中心に日々を記録していきます。

昭和36年7月生まれ。
東京都区内在住


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